2017年2月18日土曜日

ほっ。

仏検2級・準2級に合格していた。
10月以降、思うように勉強時間が取れず、不本意な形での受検となったが、さしあたり結果を残せたことはよしとしたい。

何とかして勉強時間を確保し、春はDELF A2を受けたいと思っている。

2016年12月18日日曜日

1次試験合格

仏検2級・準2級の1次試験に合格していた。ほっとした。
相変わらず、勉強時間が取れていないが、2次試験に向けて準備を進めていこうと思う。

2016年11月27日日曜日

J'ai reçu le diplôme d'étude en langue française.

昨日、DELF A1のディプロムを受け取った。
10月から仕事が忙しく、フランス語の勉強が滞っていたところだったが、ディプロムを受け取って、忙しさを言い訳にせず、勉強時間を捻出していこうという思いを強くした。

今月は、勉強不足ながらも仏検2級と準2級も受けてみた。
1次試験に合格していればいいなぁと思う。


2016年9月17日土曜日

dictéeな日々

フランス語の勉強で重視されている「dictée(ディクテ:書き取り)」。

音と綴りを一致させるのは、本当に難しい。単数・複数の別、アクサンの付け忘れ、リエゾンで元の単語がわからない…等々。
そして、固有名詞に至っては知らなければ書けない。
フランスの著名人やフランス人なら知っていて当然のことなど、一般常識も増やす必要があることを痛感した。

初めてディクテの講座を受けてみて、非常に得るものが多かった。
手持ちの教材を使って、自分でも取り組んでいこうと思う。

2016年9月5日月曜日

繰り返し。

「写経」していた動詞活用の問題集と、以前1回終わらせた文法問題集を頭からやり直し始めた。
スポーツも語学も、上達のために繰り返し地道にコツコツトレーニングを続け、多方面からチェックをかけて技術を磨いていくというところが共通していると思う。
このレベルでもういいや、と思えばそこで終わる。

私はバドミントンを割と長く続けていたが、ああだこうだと自分に言い訳をし、勝手に限界を設け、この辺でもういいや、という妥協をしてしまったため、非常に中途半端なレベルで終わった。
所詮このレベル、と自分で決めつけると本当に伸びないということを、バドミントンを通して実感した。

フランス語に関しては、勝手に自分でジャッジすることなく、勉強を継続していこうと思う。



2016年8月23日火曜日

J'aime l'equitation.

たかだか20鞍ぐらいしか騎乗経験はないものの、乗馬はいつかまた再開したいスポーツ。
20鞍の中で、駆歩を自分のタイミングで出す、ということができないままになってしまっているのが悔やまれるが、2度目の落馬以降、どうも恐怖感が体に染みついてしまい、再開に二の足を踏んでいるのが現状だ。

その分、リオデジャネイロ・オリンピックの馬術を観て楽しんだ。
障害馬術で、160センチの障害をさらっと飛越しているところを見ると、本当に驚く。ノーミスで規定タイム内で走りきるなんて、神業としか言いようがない。
障害馬術団体では、フランスが40年ぶりに金メダル。
フランス語を始めてから、スポーツでもフランスの動向に興味が湧くようになった。








2016年8月22日月曜日

やっと。

文法参考書「新・リュミエール」、やっと通読終了。
フランス語知識ゼロの時に買って、ほんの少しだけとりかかったまま放置していた。
練習問題も一通り解いてみたとはいえ、一度「読んだ」に過ぎないので、血肉になるには程遠い。

また練習問題をやり直しつつ、読み直していこう。